ムラムラしていたので会社の後輩をからかって性欲処理

セフレ体験談3

私の名前は彩香(25)

会社帰りに一人で立ち飲みをしていた。

立ち飲みも合コンも相席居酒屋も最近なんだか最近楽しくない。

仕事で疲れてイライラしているのあるのだけど、今日は特に楽しくなかった。

「あーなんだろな、こんな日はセックスしてスッキリしたいのに」

まるで男みたいな事を言っているが、ムラムラするのは女も同じだ。

結局終電を逃して仕方なく会社に泊まる事にした。

会社はブラック企業で、残業なんて当たり前、残念な事に軽く寝る休憩室まであるのだ。

会社に入るとまだ明かりがついていた。

今年入社したばかりの中田が働いていたのだ。

目が合うと

中田「お疲れさまです。綾香さんもお仕事ですか?」

「違うわよ、なんでまだ働いているのよ」

仕事を押し付けられた中田は抵抗することもなく、仕事をしていたのだ。

しかも嫌そうではなく真剣に。

「私仮眠室で寝てるから何もしないでよ」

中田「しませんよ何も」

ムラムラしていた私にとって新人の若い男は手ごろな道具に見えてた。

ソファーで横になり30分程スマホをいじっていたが、中田は真剣に仕事を続けていた。

本当に何もしないんだ・・・

ムラムラは収まらない。

待つことが面倒になって私は立ち上がり中田に話かけていた。

「軽い女は嫌い?」

中田「どうしたんですか急に」

「あんた真面目すぎるのよ、たまには遊んだらどうなの」

中田「そうですね、でも今は目標に近づきたいんですよ遊ぶならその次でも・・・えっ」

私は上着を脱ぎ中田を誘ってみた

「次じゃなく今じゃだめ」

これでダメならこいつは男じゃない

中田「誘ったのは綾香さんですからね」

そういうと中田は私に抱き着きキスしてきた。

ちょっと誘えば男なんてこんなもの、本当にバカ

中田の股間を触ると完全に勃起してた。

私はムラムラを抑えられたそれだけでいいのに・・・

一生懸命体を触ってくる年下の男の子に私も少し興奮していたのだ。

私を気持ちよくさせようと指先から優しさが伝わってくる、ぐちょぐちょと音を立てて・・・

なによ、本当に濡れてきたじゃない。

あーっもう本当に生意気。

中田「彩香さんもう我慢できないです」

そういいながらガチガチに勃起した我慢汁だらけのチンコを私に近づけ、私のマンコに入れてきた。

我慢が限界だったのか腰を少し振っただけでスグに射精したのだ。

中田「ごめんなさい・・・でもまだできるので」

少し罵ってやろと思ったのだが、その前に中でまた膨らんだ事が分かった。

そしてすぐカチカチとなって腰を振り出したのだ。

何回も射精したもスグに固くなる。

「もう何回目よ、あんた犬なの」

そして私は何度も何度もイカされた。

残業一つ断れない頼りない男なのに、何度も何度も攻めてくるギャップに私自信が萌えていたのだった。

「あっもっと」

「そのまま、私の奥でしっかり射精して」

「あっ・・」

最後はしっかり奥まで流し込まれて終わった。

「すっきりしたから、私このまま寝るわ」

中田「なんすかそのおっさんみたいなセリフ、雰囲気が台無しっすよ」

「うっさいわね、あんたはただの性欲処理の道具よ」

「それより仕事終わったの」

中田「やばい、終わらせないと」

「仕事おわったらまた相手してやるよ」

その後中田とのセフレ関係は続いている。もちろん気が向けば他の男とも。

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