サークルの後輩がビッチであざとく可愛い!俺は誘われるがままセックスをした

セフレ体験談1

「先輩一緒に遊びに行きましょうよ」

無邪気な笑顔で俺に近づいてくる女、同じ大学サークルの後輩の有紗!顔は可愛い。

だが、かなりあざとい女でサークル内の男はほとんど弄んでいると言う噂まである。

そんなビッチの相手なんかしたくない。

「嫌だ」俺ははっきり物を言う方だ。

有紗「何ですか先輩、こんなに可愛い後輩が誘っているのに」

「俺はビッチに興味ない」

有紗「ビッチって何ですか」

怒って彼女は立ち去った・・・距離を置いておいた方がいいだろう。

そして俺は家に帰った。

8畳ワンルームの狭い部屋でくつろいでいるとピンポーンとチャイムなった

有紗「来ちゃいました☆」

有紗「先輩一緒に飲みましょうよ」

俺はゆっくりドアを閉めようとしたが、こじ開けられ部屋の中に入られた。

「帰れ」

有紗「冷たいですよ先輩、こんなかわいい子が部屋にいるんですから楽しまないと」

そして彼女は持参したお酒を飲みだした。

飲んで話している内に気を許しそうになったが俺は耐え抜いた・・・が事件は起きた。

酔いつぶれた彼女は床に寝っ転がりもぞもぞし始めたのだ。

短いスカートからはパンツが見え、酔っているのだろう上着を脱ぎ始めたのだ。

脱ぎ始めた服から乳首が見える。

ついついガン見していると。

有紗「やっぱり先輩も興味あるんですね」

有紗「このまま襲っちゃってもいいんですよ」

さすがはあざとさNo1の女だ、酔ったフリをして誘ってきやがった。

「さっさと服着ろ」

有紗「私先輩に襲われたいんですよ」

上半身裸のまま俺は彼女に抱き着かれた。ここまでくると彼女の思うがままだ。

「後悔させてやる」

有紗「先輩に後悔させることができますかね」

完全に舐め腐ってやがる・・・絶対に後悔させてやる。

有紗「先輩にしてはいいかも」

上から目線で挑発してくる彼女だがマンコはしっかりと濡れていた。

有紗「先輩強がらないでいいですよ、だってココカチカチだよ」

と俺の一物舐めだした。

ちゅぱちゅぱ音をたてながら

有紗「先輩きもちいいいですか?気持ちいいでしょう」

有紗「あんなに強がっていたのに、情けない顔してますね」

悔しいが彼女のテクニックはうまくすぐにイッてしまった。

有紗「先輩早すぎです」

有紗「これじゃ後悔させられませんよ、次は先輩が私を攻めて下さい」

完全に彼女のペースになっているが、引くに引けない状況になっていた。

俺は流れに身を任せ彼女にマンコに一物を挿入した。

「すぐに後悔させてやる」

そう意気込んで彼女に挿入したが直ぐにイキそうになった。

有紗「先輩もうイキそうなんですか、先輩の必死に我慢している顔かわいいですよ」

このままイッてしまっては俺のプライドの関わる。

「絶対に後悔させてやるからな」

俺は全力で彼女とセックスを始めた。

有紗「先輩気持ちいい」

有紗「凄い先輩、もっと気持ちよくして、後悔させて」

そしてフィニッシュ!

有紗「凄い先輩すごい良かったですよ」

そう言われ俺は満足した。

でもよくよく考えると全て彼女のペースにのっているだけなのだ。

有紗「先輩私を一回だけで満足させる事出来ませんよ、今日は先輩が尽きるか私が尽きるまで楽しみましょうね」

彼女のペースのままセックスをしまくった。

次の日大学で

有紗「先輩、今晩お邪魔するので宜しくお願いします」

こいつはただのセックス中毒ビッチだ。

こうして俺に後輩のセフレが出来た。

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