中学生時代付き合っていた彼女とセフレ関係になった俺

セフレ体験談2

会社帰り疲れ果ていつもの様に自宅に向かっていると見覚えのある顔が見えた。

中学生の時付き合っていた彩だ。

もう十年近く時間がたつが、間違いないと俺は感じた。

「彩だよな久しぶり」

彩「誰ですか?ナンパなら他をあたって下さい」

「俺だよ俺」

彩「オレオレ詐欺も他をあたって下さい」

「山口 達也だよ 忘れたの」

ようやく理解した彼女と近くバーに向かった

彼女とは中学2年生と3年生の間の約2年間付き合っていた。

高校で地元を離れる事が決まり、その時に分かれたのだ。

ちなみに彼女とはキスまでしかしていない。

彩「達也くんずいぶんかっこよくなったね、髪の毛があるよ」

当時強豪野球部に所属していた俺常に坊主頭だったのだ。

昔の話、今の現状等たわいのない話をしながら楽しい時間を過ごした。

「俺の家ここら辺だから、駅までは送らせてくれ」

彩「私の家のすぐそこよ」

俺は昔の彼女と出会えてそれだけで嬉しかった、でも欲は直ぐに出るものだ

「家に行ってもいい?」

言葉が先に出ていた

彩「いいよ」

もう二人とも大人だ、これからどうなるかなんてわかっていた。

家に入ると昔を思い出す世にキスをした。

お互いになれた手つきが嫌になる。あの後一体どれだけの男に抱かれてきたのか嫉妬する。

服を脱がし入れようとした瞬間電話が鳴った。相手は彩の彼氏からのようだ。

彩「大変彼が直ぐ家にくる、ごめんちょっと今日は帰って」

慌ただしく服を着て部屋を出ようとする俺に

彩「また会ってくれる」

「ああ」

そう言ってその日は部屋を後にした。

数日後前回出会ったバーで再開した。

その日彼女は沢山飲んでいたこともあり、前回より行動がおかしかった。

妙に色っぽい目つきでボディータッチをしてきて、明らかにさっそていた。

「俺の家にくるか?」

そのまま家に彩を家に連れていき前回続きが始まった。

中学生の頃には想像も出来なかった彼女のフェラ。

じゅぽじゅぽ音を立て彼女の口でバキュームされていく。

「射精(で)るから、口・・」

そのまま彼女の口の中に射精してしまった。

彩はそのまま口の中でごっくんと飲んでくれた。

彩「口じゃなく顔に出したかった?」

彩「次は私を気持ちよくして」

と股を開いて誘ってきた。

俺は彩の一つになり、思うがままに腰を振った。

「彩初体験はいつ?」

彩「大学に入ってすぐにバイト先の先輩と」

彩「なに今更焼いてるの?」

「別に」

彩「私が別の男とセックスするのは嫌」

「別に」

むしろ想像すると興奮した。

彩「アッあっ待って、激しい~」

そのまま彼女の中に俺の精子を流し込んだ

彩「駄目だよ中にだしたら」

セックスしたからでは無いが、彼女のが事がまた恋しくなってしまった。

「俺ともう一回付き合えよ」

彩「嫌よ、彼氏いるし」

彩「でも今日みたいに楽しませてくれるなら会ってもいいかな」

そうして俺は中学時代付き合っていた元カノのセフレが出来てしまった。

今の彼氏がいる限りはきっと妬きながらセックスするのだろう。

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